徳島1区

仁木博文

1966年5月23日生(55歳)

無所属

元職(当選1回)/ 医師

「安定した日常取り戻す」
 

 新型コロナウイルスは経済のみならず、私たちの生活や子どもが通う学校、子育ての現場にも強く影を落としました。今回は「コロナ選挙」です。コロナという敵をよく理解した国会議員が皆さんの代弁者です。医師として、感染症対策(PCR検査やコロナワクチンの接種)を現場でやってきました。科学的根拠に基づいた政策を実施し、経済と安定した日常を取り戻します。

 コロナ禍での経済と雇用を守ります。消費税を5年間、10%から5%に減税し、ワクチンパスポートを活用して、より多くの人の消費を喚起します。

 アフターコロナは徳島にとってチャンスです。地元の会社を支援し、雇用を拡大します。

 農業や漁業、林業にドローンや人工知能(AI)を導入し、効率化とブランド化を図って若い人や新規参入を増やします。また、再生可能エネルギーの地産地消で安い電気を呼び水に徳島に製造拠点や会社を誘致します。健康産業を集積し、徳島から新薬や先端医療機器を発信していきます。地元を皆さんと一緒に元気にしていくのは、徳島が地元の代議士です。